aws.ini.php ↑
アマゾンウェブサービスを利用してキーワードによって商品のを自動的に表示するプラグインです。
目次 ↑
#aws(aws_brend.xsl,,堀北真希)
と書くとこうなります↓
「堀北真希」をAmazonで探す...
その1、テンプレートなどをダウンロードします ↑
kizuki.infoで使っているファイルの配布しています。
| クリックしてダウンロードしてください。 |
解凍すると『aws.inipac』というフォルダが作られます。
↓こんな感じ(クリックすると大きくなります)
その2、プラグインをアップロードします。 ↑
/modules/pukiwiki/plugin
にアップロードします。
pukiwikiModには最初からインストールされているので、しなくてもいい作業かもしれません。
その3、XSLテンプレートをアップします。 ↑
XSLは必ずアスキーモードでアップしましょう。
フォルダごとアップロードします。
↓こんな感じです。
クリックすると大きくなります。
http://自分のサイトのURL/xls/aws_brend.xsl
になるようにしてください。
ちなみにkizuki.infoの場合。
http://kizuki.info/xls/aws_brend.xsl
となっています。
XMLいろいろ ↑
テストなどいろいろしています。
使えるのもありますし、使えないのもあります。
いろいろ試してみてください。
その4、configファイルをアップロードしましょう。 ↑
クリックしてawsのフォルダを開きます。
↓こうなっていると思います。
awsのディレクトリにある、『config.php』をエディタで編集します。
sakuraエディタなどで開いてください。
内容は以下のようになっています。
<?php
$data = array('plugin_aws_dataset'=>array(
//////// Config ///////
'xls_url' => "http://xxxxxxx.com/xls/", //
'amazon_dev_t' => "0ZJ2xxxxxxxxxKN02", //
'amazon_t' => "xxxxxxx-22", //
'amazon_xml' => "http://xml-jp.amznxslt.com",
'cache_time' => 360, // Cache time (min) 360m = 6h
//////// Config ///////
));
?>
'xls_url'を『XSLTファイルが置いてあるディレクトリURL』
'amazon_dev_t'を『デベロッパートークン』
'amazon_t'を『アソシエイトID』
ご自分のものに書き換えてください。
書き終えたら保存して
/modules/pukiwiki/plugin_data/aws
にアップロードします。
またこのときawsディレクトリのパーミッションを『777』に変更しておきます。
config.phpのパーミッションは『644』にしてください。
アップロードは必ずアスキーモードで行ってください、
上書きできない場合がたまにあるので、その場合は、一旦サーバーにあるconfig.phpを削除したあと、config.phpをアップロードしてみてください。
■ デベロッパートークンの入手方法についてはこちらのページを参照してください
その5、ページに記入してみましょう。 ↑
#aws(aws_brend.xsl,,テスト)
と書くと↓こうなります。
「テスト」をAmazonで探す...
#aws(aws_brend.xsl,,恋野恋)
と書くと↓こうなります。
「恋野恋」をAmazonで探す...
#aws(aws_brend.xsl,,宇宙)
と書くと↓こうなります。
「宇宙」をAmazonで探す...
その6、よくあるエラーについて ↑
「We encountered an error applying your XSL template. Please retry. 」と表示される ↑
アスキーモードで再度アップロードしてみましょう。
2,3日したら回復する場合もたまにあるようです。
添付ファイル: